振り返ってみると、私はいろんな女性と愛の時間を共有してきました。
しかし、セックスの深さを知ったのは意外にも最近であり、女性を喜ばすこと、いたわることのその意味をようやく知ることができたような気がします。
といっても、成功することが意外にも多かった、私の楽しい半生。
そこで、今まで出会ってきた女性のタイプ別に、こんな女性とこんな時間を過ごしてきたということをお教えしていきたいと思います。
性欲減退している時に上司に連れて行かれた風俗。
そんな時期に足を運んだのが良かったのか、少しだけ私に心を開いてくれた瞬間を見逃しませんでした!
そして、プライベートでも会うことを目標に、再び足を運んだのです。
数回目で、風俗で働く女の子とプライベートでも会うことに成功しました。
しかも、あちらから「プライベートでも会ってほしい」という申し入れが…!
プロの女の子を口説くことに成功した、輝かしい武勇伝であります。
なぜうまくいったのか、そして風俗の楽しみ方の一つをご紹介したいと思います。
他の女性に目がいっていったって、やはり一番愛し合していたのは、妻でした。
しかし、子どもが生まれたあたりから、スキンシップが減り、その後は長年セックスレス状態でした。
だからこそ外で羽を伸ばしてしまった…という経験もあり、余計に心の溝は開いていくばかり。
しかし、長年連れ添ってきた妻は、他の女性にはない深い絆があり、だからこそ楽しめるセックスの方法があります。そこで、10年以上セックスレス気味だった妻との、60代になってから改めてセックスに成功するまでの軌跡や、その楽しみ方をご紹介します。
最近セックスレス気味という方に是非試してもらいたい方法です。
60代になり、バイアグラを使用するようになってから、30代前半の女性とお付き合いする機会がありました。
バイアグラを使用していなければ、いい雰囲気になったとしても、失敗してしまうのでは…という不安があり、絶対に誘えなかったことでしょう。しかし、若い女性はやっぱりイイ!
趣味が合わないという気まずさもありましたが、この歳になると、話を合わせることもできるものです。若すぎない、というのもまたいいものですね。
しかも、30代前半というそこそこ経験のある女性だからこそ、楽しめるシチュエーションやセックスの方法があったのです。どのようなデートをし、どのようなセックスに持ち込んだのかという経緯を紹介しています。